春はそこまで・・・

  • 2011/02/26(土) 08:19:41

更新が滞っております。
久々の記事は理沙が担当です。

昨年暮れに横浜の鶴母から送られてきた山椒の苗。
すぐに落葉し、ただ一本の茎だけになっていて心配していた苗。
立ってはいるけれど根っこは生きているのかしら?と。

先日、芽が出そうな気配でほっと安心していたところ、
もうこんなに・・・山椒の苗の回りにはいろいろな赤ちゃん植物が・・・

これから大切に育てて(多分、理沙のお仕事!)うなぎの上に・・・。


そして、これは理沙の大失敗。

お星さまのお一人がお好きだったピンクのチューリップ。
某Tライアル・スーパーで5球購入し植えていたのですが、
4球しか芽が出てこないのです。
やはり、安物は80%の発芽率?と思っていたのですが、
一昨日、鶴のお友だちが鶴邸に【豚玉お好み焼き】のおみやげを持っていらした折、
鶴:「やっぱり、Tライアルの球根はハズレがあるのね〜!」
「このへんにもうひとつ植えたはずなの…」と言いながら、球根の鉢をよーく見たら


   ・・・・・・・(絶句)



なんと土の間から根っこのようなものが・・
で、掘り返したら



なんと 球根を上下逆さまに植えていたのです!!


一旦下へ向かって発芽した芽が、お日様の方へ・・とUターン状態。
   
           かわいそうなチューリップ

早速、向きを変えてあげました。

他のみんなと一緒にお花が咲きますように・・・。

そして、「てっぱん」レシピで作ってくださった「大阪の豚玉」

めっちゃ美味しかったで〜!
 
(中村玉緒風に)

ぴかさま、ごちそうさまでした。





会長のお誕生日

  • 2011/02/17(木) 22:36:10

今日2月17日は、お星さまコンサート実行委員会の会長いかのこさまのお誕生日です。

この場をお借りして会長のお誕生日プレゼントを・・・ 会長のお好きな花・・・ガーベラ


お誕生日おめでとうございます!!
素敵な一年となりますように・・・



バレンタイン・チョコ

  • 2011/02/13(日) 21:26:52

明日は2月14日、バレンタイン・デー。
鶴邸の男衆、毎年義理チョコを少しいただくだけで
本命らしいチョコは皆無。

昨日、横浜の鶴母から鶴の子たちにプレゼントが届きました。

        鶴母から鶴の子へ・・・ いわゆる義理ちょこ??

横浜の実家の近くでも売っていないチョコたち。
鶴妹がお勤め先の都心で買い求めてくれたらしい珍しいチョコらしいです。

鶴の子が食べている横からどれもこれもと手を出して試食した鶴。
すべて美味しかったです。

右上のチョコケーキは小倉東篠崎教会の牧師婦人から鶴邸の男衆へのプレゼント。
毎年いただいているとっても美味しいケーキです。
鶴の子Bはこれを見た途端、「目が覚えている!!」と大感激。
めっちゃ美味しいんです。

チョコレートが幼い頃から苦手な鶴、バレンタインはつまみ食いで完了。

小倉東篠崎教会といえば、来週20日に第3回となる教会音楽祭が開催されます。

第1回教会音楽祭
新聞記事第2回教会音楽祭はこちら(青文字)をクリックして御覧くださいませ。

久しぶりに購入したポテチ

  • 2011/02/08(火) 09:06:37

美味しかったポテチ

最近、じゃがいもをスライスして揚げて自分でポテチップスを作って食べていた鶴。
その味付けは、粗びきペッパー&塩や七味唐辛子。

ちょっと飽きてきたかな?  と
いつものホウレンソウ・ストアでこれらを発見!

鶴の子たちと3人で、あっという間に空にしてしまいました。
どちらが美味しかったかですって・・・?

どちらも美味しかったですよ。
沖縄の味・島唐辛子&シークワーサーのコラボ味は初めてでしたので
新鮮な驚きと美味しさがよかったです。

あらら、2月だわ〜!

  • 2011/02/02(水) 16:53:17

今朝、鶴号のエンジンをかけると、カーナビのおねーさんが
「今日は2月2日、頭痛の日です」と。

確かに色々なことを考えると頭の痛くなる今日この頃。
今日がその「頭痛の日」だなんて、どなたかご存知でしたか〜?

ところで、昨日鶴彼ドクターが鶴彼を診に鶴邸へいらっしゃいました。
診察&治療時間は約2時間半、すっかり元気になった鶴彼。
これでコンサートに向けてさらい込む準備は整いました。


今、読んでいる本にこんなことが・・・。

タッチの微妙な違いによく反応する楽器で練習しなくてはならない。
ショパンはこれと同じ意見を持っていたようだ。
ショパンの弟子ミクリによれば、ショパンの家では
「弟子はいつも素晴らしいコンサート・ピアノを弾いていた。
一流の楽器でしか練習しないよう心がけよ、とも教わった。」という。

ロシアのピアニストでもあり著述家でもあるグレゴリー・コーガンは、
「ピアニストはどんなピアノでも弾きこなせなくてはならないが、
練習は良いピアノのみで
行うべきである。」と言っている。


ピアニストからのメッセージ
ボリス・ベルマン著、阿部美由紀訳(音楽之友社)
より


鶴彼の準備は整いましたが、なかなか鶴の腕がついていかない。
鶴彼の状態が良いといろいろとやりたいことが増えてきたりもします。
毎日毎日はっとするような発見やアイデアが!

でも、どのようなアプローチでお星さまに語りかけるかが問題です。
これから4月までに納得いく練習ができますように。

そうそう、鶴彼ドクターさまに当日会場のピアノを調整してくださるように
お願いしたところ、今のところOK! 頼もしい限りです。(ありがとう♡)